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名古屋市内風景

3月18日月曜日名古屋市内風景

どうということのない風景であります。
実は、この日お昼に自宅でおもちを食べていたところ、あれ?なんだか歯の詰め物外れた?!で、急きょ
長年行っている歯医者へ。勤務先に近い歯医者に通っていたため、名古屋市内に行くことに。
今回はセレック治療を行ってもらうため一日で済みます。
それはそれとして、歯の治療前にお昼にすることに。

↓矢場公園名古屋 栄付近の中心地でいまどき広い公園です。が、再開発でいつかは無くなってしまうかもしれません。

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↓矢場公園附近の商業ビル
ナディアパークビル
現役時代からこのビルの中の食堂を利用していて、定食500円でライス、味噌汁、サラダ、コーヒー、おかわり自由と激安です。
現役時代にいつも一緒に食事していた同僚が近くにいるのでお昼に付き合ってもらいました。


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↓松坂屋方向を見る。

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お昼が終わってまだまだ歯医者の予約時間まで間があるので付近をぶらぶら。
↓建て替えが決まっている中日ビルです。
高層ビルになるようです。

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前回載せたNHK名古屋ビル付近を散策した後、栄から伏見駅方向へと広小路通りを歩く。
↓ 中央の古めかしいビルが名古屋着任時に勤務していた建物です。
今は資料館か観光施設となっているようです。建物内も古いため映画、ドラマなどで使われることもあります。


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予約時間までまだ30分以上ありますが、散策も疲れたため歯医者に入りました。

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以上
どうということない一日でありました。

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名古屋市栄地区


3月18日月曜日 名古屋市栄の中心部付近の様子です。

現役のころは勤務場所付近なのでどうということのない日常でしたが、今は買い物など用事がないと行かないので
そういった意味では新鮮な風景にも見えます。

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NHK名古屋センタービル付近のハクモクレン
見ごろになっていて他にお二人ほど、カメラを向けている方がいました。


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モクレンとほど近い場所になる、寒緋桜?



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この付近は並木になっています。

また、カメラを新調したのでおもちゃにしております。

SONY RX100Ⅵにてパチパチと撮影

そろそろソメイヨシノも開花しそうですね。
今日は当地も催花雨です。小降りを見計らって桜開花のパトロールに行ってみようかと思います。




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国府宮神社(こうのみやじんじゃ)


久々の更新であります。

愛知県稲沢市の国府宮神社(こうのみやじんじゃ)です。
こぶっちょは以前はこの付近にも住んでいたことがあり、馴染みのある神社でもあります。
この神社は「はだか祭り」があることでも良く知られています。
(「はだか祭り」の説明は後掲とさせていただきます。)


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神社入り口の飾られている大提灯。いわゆる仁王門の場所ですが仁王様の代わりに置かれているものかと思われます。


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↑本殿



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この神社のお守り「なおいひも」
意味合いとしては難を追い払うといったことで良いかと思います。
一般的なお守り袋とはちがっていて、「ひも」状なので鞄なり自転車なりリュックなり車なり好きな所にくくりつけることができます。
「はだか祭り」が終わると買いなおして前年の「ひも」を返納(といっても神社内の決められた場所にくくりつける)します。


「はだか祭り」は正しくは難追神事(なおいしんじ)といって毎年旧正月十三日に行われます。


この神事は祈祷と神饌により選ばれた一人の難負人(なおいにん)←神男(しんおとこ)をめぐって(神男に触れると厄を落とせることから)下帯姿の男たちがもみ合いとなる勇壮な祭りであります。が、過去には倒れ込んだはだか男が大勢の男たちに踏まれたりして命を落とすなど、振る舞いによっては危険な祭りでもあります。「なおいぎれは」この祭りで使われるお守りであります。(上記だいぶ省略して書いたので正確な表現ではないかもしれません、あしからず)





ということで、難を追い払うということであちこちに結んで無事を祈ろうと思います。






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自己満足な運動日記

歩数-1



少々ばらつきはありますが
日々一万歩を目標にしています。
11月中ごろから都合によりジムを休んでいて正月太りもあって
再び頑張ることといたしました。
久しぶりにジムにい顔を出すとインストラクターからも
他のお客さんからも久しぶりだねーなんてこれかけられたり
知り合いでもないのに結構みんな見てるんだなあ
という実感。
もっともこぶっちょは
運動するときは、汗取り用の手ぬぐいをはちまきにし
首にもカラフルな手ぬぐいを首にかけているので
ある意味特徴あるいでたちなのかも・・・


ともあれ、運動は歩く以外もあるので
歩数にカウントされないものもあり
一万歩かせぐのには時間かかります。
足首にウエイトもつけたりするので
結構疲れます。
歩き続けること1時間と30分ほど。
(歩行マシンには制限時間があり1クール1時間以内となっているので
分割して歩きます)

体重計の変化は割愛します。。。。


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鹿教湯温泉

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今回の帰省は予想外に長い期間となり、年末から1月15日まで故郷でのんびりしてしまった。
もっともその間には飼い犬の散歩、友人の家で手打ちのそばをご馳走niなる、などイベントはそれなりにあった。
故郷には昔ながらの温泉地に加え近頃では町が開発運営している日帰り温泉施設も多数あって
ほぼ毎日日替わりで温泉を楽しんだ
今回はそのなかの一つ鹿教湯(かけゆ)温泉を紹介します。
鹿教湯の由来は昔、猟師が一匹の鹿を打ちそこない山深く入って見つけたところ傷を負った鹿がいたので矢を向けると逃げてしまった。不思議に思ってそこへ行ってみると温泉が湧いていた。鹿が教えてくれたということから鹿教湯温泉と呼ばれるようになった。とか。




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鹿教湯温泉にある日帰り温泉施設文殊の湯
単純温泉ですが湯量は豊富。温度も高めなのでこの時期とても温まることができました。この日を挟んだ二三日の間はとても冷え込んで
日中でも氷点下で温泉でほっといたしました~
この付近には温泉宿がありますがお客さんが減っているようで経営は苦しいようです。
大規模に開発されていなくて静かな温泉街です。
秋には松茸料理も楽しめますよ。




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↑文殊の湯の名前の由来となった文殊堂へと続く道


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この時期灯篭祭りがおこなわれていますが灯りはは夜なので氷の灯篭だけを紹介します。

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文殊堂の建物(これはネットより借用です)
行基(ぎょうき)の弟子園行(えんぎょう)が創立したものと伝わっていて、今は天竜寺が所有していて県宝となっています。
写真は新緑の時期のようですが紅葉のシーズンも画になりそうです。



近くのお蕎麦屋さんで天盛りそばを食べて退散です。



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